安倍昭恵夫人宗教オカルトがこわいことになってきてます。なんでこんなこわいことに?神様は何を望んでいるのでしょう。私には祈ることしか!


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安倍昭恵夫人が暴露!「毎晩祈る言葉を唱えてる!」

安倍昭恵夫人が昨年の暮れにウェブメディア「BLOGOS」のインタビューで安倍首相の奇怪な行動を暴露している記事をみました。
「主人自身も特別な宗教があるわけじゃないんですけど、毎晩声を上げて、祈る言葉を唱えているような人なんですね」

アウトレイジ

引用 http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/4dcf4a52bba676996…

「神様なのか、先祖なのか、分からないですけど。何か自分の力ではないものに支えてもらっていることに対しての感謝を」
安倍首相は毎晩、何に声を上げて祈っているのか。
昭恵夫人に言わせると特別な宗教はないといっていたが、このオカルト的行動がこわい・・・。また安倍昭恵夫人自身も、自分の行動が「神様に動かされている」などとオカルトめいたことをいくつか語っているからなおさらこわい。

森友学園の籠池夫人とのメールのやり取りでも宗教なのかオカルトなのか意味不明なこわいメールを相互に交換しているのがあります。

籠池夫人と昭明恵夫人のメール
2017年3月9日
昭恵氏――「なんでこんなことになってしまったのか、神様は何を望んでいるのでしょう。」
2017年3月16日
昭恵氏―「祈ります。」
昭恵氏―「それはうそです。私には祈ることしかできません。」

パールハーバーへ単身慰霊訪問

12月に安倍首相が現職首相としては初めてハワイ・真珠湾を慰霊訪問したというニュースは世界各国に流されました。それほど真珠湾をめぐっては、慰霊して謝罪をするべきかでこれまでも散々議論されてきたデリケートな問題でした。にもかかわらず“私的訪問だから”といって勝手に昭恵夫人は2016年8月に、米ハワイ真珠湾のアリゾナ記念館を訪れ「お花と祈り」をささげていました。この行動についてその後、菅義偉官房長官が記者会見で「(夫人の訪問は)全く予定にない」と説明するも・・・。

真珠湾

引用 https://vdata.nikkei.com/newsgraphics/pearlharbor-…

「政治と切り離して考えろといわれても無理な話。…」

福島原発の水に愛の祈りを?

昭恵夫人は大の波動支持者としても知られるが、過去には「水の結晶である氷から人類へのメッセージが読みとることができる」と提唱している波動水研究家(江本勝?故人)を“先生”と崇めてブログで紹介しています。311東日本大震災が起きた際にも、自身のブログでこう書き綴っている。

水・江本勝

引用 http://akie-abe.jp/index.php?ID=542

(原文ママ/3月30日)
“先生から「愛と感謝の祈りを福島原発の水たちに送ってください!!」というメッセージが届きました。未だ収束に向かう気配すら感じられない福島原発。江本先生も書かれていますが、放射能を防ぐのも水、広げるのも水・・・。そして津波による甚大な被害、水道水の汚染が懸念されミネラルウォーターを買いに走り回る人々・・・水は恐ろしくもあり、ありがたくもあることを改めて知らしめる出来事の数々です”


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謎の情報水「セラミックボール」

これ以外にも、2014年6月に発売された「週刊新潮」(新潮社)によると、水を使って情報を伝達する「セラミックボール( 定価10,800円/1ヶ月あたり1,800円)」と呼ばれる謎めいた飲料水を昭恵夫人が首相に薦めていることが発覚。

セラミックボール

引用 http://www.armsgear.net/products/detail349.html

謎の水「神立の水」

さらに2015年には、オフィスに大量の塩をまき“悪霊を祓う”などすることでも有名な宗教団体「慧光塾」代表の長男が社長をつとめる関連会社が販売している「神立の水」を首相が愛飲しており、政治団体の「事務所費」に計上していたことを「日刊ゲンダイ」が掲載している。ちなみに、この水については過去に「週刊文春」も報じており、この水を切らした安倍氏が「ダメだ、あの水じゃなくちゃ絶対ダメなんだ」とスタッフに怒鳴ったという話がある。

神立の水

引用 http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/15…

水のビジネスは古来からあり、証明しづらい詐欺的商法につねに水が利用されるのは今始まったことではありません。
水の力を信じること自体は悪いとは思いませんが、非科学的とされる波動やら水の情報やらをファーストレディが堂々とブログで紹介するのはいかがなものか。

スピリチュアル全般への傾倒も強い安倍昭恵夫人

スピリチュアル界の大御所といえば船井総研の船井幸雄

船井幸雄

引用 http://funaiyukio.com/thefunai/

船井総研の月1万円のメールクラブでも、2012年6月14日配信分において昭恵夫人が執筆者として名を連ねています。

フナイ

引用 https://www.amazon.co.jp/%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%…

つい最近では『ザ・フナイ』2017年2月号の「巻頭座談会」にも登場。『安倍昭恵(現内閣総理大臣令夫人)×赤塚 高仁(赤塚建設株式会社 代表取締役)× 二枝たかはる(Anny Group代表/国内最大のストーンスパを運営)×舩井 勝仁』というメンバーで構成され、表紙にも掲載されています。

一国を背負う公人が、全面的にスピリチュアルに傾倒し、公表するべきでないということは常識ある人は行わないでしょう。スピを利用した悪徳商売も多いことから公人しかもトップが無防備ということになりかねない。

中国人スパイとの密会(ハニートラップ?)

安倍昭恵夫人といえば、韓国ドラマ「冬のソナタ」を見て韓国語の勉強を始め「完全にはまった」として、韓国語を習得、日韓友好を推進してきた。もちろん、日中友好活動にも余念がない。2013年7月の「週刊文春」では「鳩山由紀夫 安倍昭恵総理夫人を操る中国人スパイ」というタイトルで、昭恵夫人が謎のイケメン音楽家「呉汝俊(ウールーチン)」と頻繁に会い、何度も訪中していることが暴露された。この記事やその後の情報によると、呉汝俊はスパイ養成機関出身のエリート工作員であり、表向きは弦楽器「京胡」の奏者であるが、国家案全部所属の工作員である可能性があるという。

呉

引用 http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entr…

その憎めないキャラクターから、今まで数々の“おイタ”が許されてきた昭恵夫人。しかし今回の「森友問題」でついに安倍政権に直接的影響をもたらす事態を引き起こしたところを見るに、彼女の一貫性のない迂闊な行動が日本に大きな被害をもたらす可能性も本気で考えなければならない時期にきている。

安倍昭恵の宗教やオカルトがこわいだと!? まとめ

日本のファーストレディーに常識が通用しない?ことになってきました。安倍昭恵夫人の監督責任はどこに誰が負うことになっているのか?ご主人の安倍首相?国・政府・行政すべて個人の自由です?では始末に困ります。ここまで条文・法律で定めなければならないのか・・・と多少「ふーっ」とため息が零れる。


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