山尾志桜里議員の不倫相手は9歳年下のイケメン弁護士・倉持麟太郎氏と世間を騒がせている。ここまで至った山尾志桜里議員の夫とは、そして夫の経歴は?さらに3人の東大出身者が繰り広げる最終的な顛末はどうなるのか?気になり記事にしてみました。

離婚協議中?よくある離婚の相談相手が・・・

よくあるドラマの話にそっくりな話になっている山尾志桜里議員の不倫騒動。

山尾志桜里議員は夫・山尾恭生氏と離婚協議中だったことが明らかになりましたね。

イケメン弁護士・倉持麟太郎氏に山尾志桜里議員は離婚を相談していた流れではじまった不倫疑惑。

まさに三流ライターが書き下ろしたシナリオといったところですね。

山尾志桜里議員の不倫疑惑騒動について、10日放送のTBS系「サンデー・ジャポン」でテリー伊藤さんは

「倉持弁護士、やっぱり罪ですよ。9歳年下じゃないですか。山尾志桜里議員は正直言って、若い肉体におぼれてますよ。」

「倉持さんはおぼれさせすぎ。週4回も会ってるって、それを抑えるのは男ですよ」

と倉持弁護士の責任を強調していましたね。

また、翌日には、タレントのマツコ・デラックスがTOKYO MXの「5時に夢中!」に出演し、山尾志桜里議員の不倫疑惑騒動について、

「ちょっとたたきすぎだと思う」

「悪口を影でみんなで言い合って楽しませてもらって、『ありがとう』で終わりにしておけばいいのに、その人の人生を終わらせてしまうくらいに根こそぎやっちゃうじゃない」

「今は、悪口を楽しんでいるんじゃなくて人殺しを楽しんでいる」

とマスコミの在り方、いきすぎ感に唇を噛んだ。

山尾志桜里 夫→山尾恭生プロフィール

名前   山尾恭生
生年月日 1974年
出身   東京都
出身校  私立武蔵野中学→高校→東京大学
職業   株式会社セレージャテクノロジー社長

大学卒業後は大手通信会社『NTT』に入社。
NTT入社1年で退職。
『アルチェ』ポータルサイト設立。
コミュニティーサイト『凛』の会員数25万を超える大規模サイトに発展。
2004年、旧ライブドアに買収され、ライブドアの上級執行役員に。
同年、山尾志桜里さんと結婚。
2006年、元ライブドアの社員を集めて株式会社セレージャテクノロジーを設立。

セレージャとはポルトガル語で『桜(さくら)』ということらしい、ロマンチスト?なのでしょうか。

協議離婚中となった原因は何だった?

離婚協議中とは、離婚をするかしないかを話し合っている状態ですね。

当然、山尾志桜里・山尾恭生のご夫婦が仲が良ければ、倉持麟太郎氏などという魔男も出現しなかったわけですよね。

この二人が離婚協議をする理由には原因があったはずです。

山尾志桜里と山尾恭生は格差が生じていた!

山尾志桜里・山尾恭生の両氏はプライドでいきる
エリート世界の人生観の持ち主ですよね。

山尾志桜里議員は東京大学法学部、一方山尾恭生さんも東京大です。

夫である山尾恭生氏は、旧ライブドアからのイメージというか幸運から見放されたところが見え隠れする人生になってきつつありました。

会社経営が上手くいってなくて、3社も経営していて事業を拡大し過ぎたようでしたね。

片や、順風満帆っていう波に乗った山尾志桜里議員。

民進党の政調会長にまで躍進していましたからね。

この相反する空気と言うものは、家庭内に起きると会話などで解消できるものではありません。

夫婦生活の端々に「負け組の空気」と「勝ち組の空気」が毎日ぶつかるのです。

あなたも想像してみてください。

もう、何らかの理由をつけてこの部屋から逃げ出したい!

と思うのは当たり前です。

そういう経験ありませんか?

山尾恭生さんが刑事告発

夫の山尾恭生さんに対して複数の刑事告発がされています。

1.『さくらファイナンシャルニュース』に刑事告発される
山尾恭生さんの会社が『さくらファイナンシャルニュース』との事業譲渡契約を一方的に解除した事が告発理由。

2.山尾恭生さん公職選挙法違反で刑事告発へ
政治資金管理団体「桜山会」の初代会計責任者の夫・山尾恭生氏を、公職選挙法違反などの容疑で、愛知県に住む有権者らが刑事告発。

このように諸々の原因で、飛ぶ鳥を落とす勢いの山尾志桜里議員は夫・山尾恭生氏に魅力を感じなくなってもおかしくありませんよね。

ましてや、若い弁護士に乗り換えても可笑しくありません。

自分の一生!!
女性としての一生!?

わかるような気もしますね。

もし私がこの立場でしたら・・・・?

ツイッターによる皆さんは?

山尾志桜里 夫の経歴や画像から離婚決定? まとめ

山尾志桜里議員が不倫騒動に世間の目が厳しく政治姿勢と称して説い正しています。

私もマツコ・デラックスさんと同じでちょっと「やりすぎ」でしょうと・・・。

決して犯罪を犯しているわけではありませんから・・・。

ほどほどにしてみてはいかがでしょうか?





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